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久しぶりの窪塚作品だったので、見にいってきました。
元気そうでなにより。
ドンちゃん(エディソン・チャン)はすごくやさしくていい人だけど、俺にはとてもツボでした。
ドンちゃんはいつも汚いランニングでスケッチブックを片手に思っているんですが、みんなが大きくなり高校生になったのにドンちゃんは小さいころのままのランニングにスケッチブック。
「裸の大将」にしか見れえなくて笑いが止まりませんでした。見て泣いている人とかもいたのに。
でも、そんな感じでしか観れなかったこの映画も最後には窪塚の演技でうまくまとめてもらった気がします。
ラストは窪塚の涙なんですが、いい泣き方!!ああいう泣き方にはジーンときちゃいます。
ラストだけ、是非観てください。
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